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R8.10月度 0歳児 とうきょうすくわくプログラム報告
R8.10月度 0歳児 とうきょうすくわくプログラム報告 テーマ「運動遊び」 ①【問いを考える】 子どもたちは、自分の興味や関心に応じて遊びを選び、身体を動かしたり、素材の感触を確かめたりしながら、どのように遊びを広げていくのだろうか。 ②【環境をデザインする】 これまで使用してきたソフトブロックアスレチックを設置し、子どもたちが自分の興味に応じて遊びを選べる環境を整えた。階段や滑り台など、登る・降りるといった身体の動きを楽しめる場所に加え、柔らかいマットの感触も十分に味わえるようにした。 また、子どもたちが自分なりの遊び方を見つけ、繰り返し試したり、以前の経験を生かして遊んだりできるよう、保育者は安全に配慮しながら見守ることを大切にした。 ③【探究活動を実践し記録する】 遊具の準備をしている段階から興味を示し、滑り台などを自分から上り下りしていた。また、マットの柔らかい素材に気付くと、ジャンプしてお尻で着地する動きを繰り返し楽しんでいた。遊具での運動だけでなく、素材の特徴にも関心をもち、自分で動きを試しながら遊ぶ姿が
4 日前


R8.10月度 1歳児 とうきょうすくわくプログラム報告
R8年度とうきょうすくわくプログラム報告 1歳児 第4回目 令和8年10月14日 〇テーマ 体を使ってチャレンジ!〜指先から全身へ〜 【問いを考える】 ブロックをどのように組み合わせてゴールを作ろうとするのか。また、ボールを投げる中で、どのようにカ加減や狙い方を工夫していくのか。 子どもたちの表情動きを問いとす る。 【環境をデザインする】 レンブロック、ゴール網、ボールを準備。保育士と一緒に考えながらブロックを使ってゴールを作り、ボール投げができる様環境を整える。 【探究活動を実践し記録する】 子どもたちがどんな動きをし、どんな場面で発見、気付きがあったかを写真やメモ,動画で記録する。 【振り返り】 レンブロックを組み合わせて玉入れのゴールを作り、ボール投げを楽しんだ。保育者と一緒にブロックを積み上げたり、ゴールに向かってボールを投げたりする中で、繰り返し挑戦する姿が見られた。ボールが入ると嬉しそうな表情を見せ、自分なりに狙いを定めて投げようとする様子もあった。今後も、子どもたちの発見や気付きを大切にしなが
10月14日
R8.10月度 2歳児 とうきょうすくわくプログラム報告
2歳児 とうきょうすくわくプログラム報告 第4回 〇テーマ 運動あそび 令和8年10月8日 【問いを考える】 広いグラウンドで思い切り体を動かしてみよう!「こんなに広いところで、どんな動きができるかな?」 設置された運動遊具を使い、走る・上る・ジャンプするなど、子ども自身が動きを考える。 【環境をデザインする】 サッカーグラウンドという広い空間を使い、思い切り身体を動かす経験・楽しさを味わう。また、初めての運動遊具を前に、どの様に自分の身体を使って進んで行くのか、子ども達自身で考え、楽しみながら取り組めるようにする。 【探究活動を実践し記録する】 運動遊具をサーキット風に設置し、見本を見せてから活動を開始したが、保育者の見本通りに進む子、自分なりの動きで進む子と様々。これまで室内で行ってきた運動遊びよりも一層ダイナミックな動きで走る・上る・ジャンプなどを楽しんでいた。また、くぐる・またぐ等の動きを引き出す為の遊具は、踏切に見立てて「カンカンカン」と言いながらバーを上げ下げするなど、子ども達が考えた遊びも取り入れて進んでいた。
10月13日


R8.9月度 とうきょうすくわくプログラム報告 0歳児
とうきょうすくわくプロジェクト報告 0歳児 令和8年 9月17日(木) 第3回目 〇テーマ 体を使ってチャレンジ!〜うごいて・のぼって・たっちしよう〜 【問いを考える】 やってみたい遊びを見つけたとき、子どもたちはどのように身体を動かして、自分なりに試していくのだろう? 【環境をデザインする】 子どもが自分で遊びたい場所を見つけ、自由に移動しながら遊びを選択できるよう、ソフトブロックアスレチックを配置した。 滑り台、階段、トンネルなど、異なる身体の動きを経験できるようにするとともに、遊具同士の間には十分なスペースを設け、歩いたりハイハイしたりしながら自由に移動できるようにした。 また、子どもが一つの決められた方法で遊ぶのではなく、一人ひとりが自分に合った遊び方を見つけられる環境を意識した。 【探究活動を実践し記録する】 滑り台を何度も繰り返し楽しんでいた。 特に、通常とは異なり顔から滑るという自分なりの滑り方を見つけ、繰り返し楽しむ姿が見られた。遊具を繰り返し経験する中で、自分なりの遊び方を見つけたり、身体の
9月22日


R8.9月度 とうきょうすくわくプログラム報告 1歳児
R8年度とうきょうすくわくプログラム報告 1歳児 第3回目 令和8年9月9日 〇テーマ 体を使ってチャレンジ!〜指先から全身へ〜 「問いを考える」 ブロックで作った一本橋を渡る経験を通して、子どもたちはどのような方法で落ちずに進めることに気付くのだろうか。どうやったら渡れるかな?子どもたちの表情を元に問いとする。 「環境をデザインする」 レンブロックを準備。大きめのブロックで自分たちで橋づくりができるよう、保育者と共に考え動ける環境を整える。 「探究活動を実践し記録する」 子どもたちがどんな動きをし、どんな場面で発見、気付きがあったかを写真やメモ,動画で記録する。 「振り返り」 今回の活動を通して、子どもたちはレンブロックを自由に積んだり、並べたり、組み合わせたりする中で、それぞれに思い思いの形を作って楽しんでいた。遊び方を限定せずに環境を用意することで、自分で考えながらブロックに触れ、試してみる姿が見られた。 その後、保育者がブロックをつなげて一本橋を作ると、子どもたちは興味を持って橋の上を歩こうとし、足
9月22日


R8.9月度 とうきょうすくわくプログラム報告 2歳児
2歳児 とうきょうすくわくプログラム報告 第3回 〇テーマ 運動あそび 令和8年9月11日 【問いを考える】 「のぼって、わたって、からだをいっぱい動かそう!」 パート2 前回と同じ運動遊具・環境設定の中で、子ども達はどのように動き方を変えたり工夫したりするのだろうか。 【環境をデザインする】 前回と同じ遊具やサーキットの配置を設定し、子どもが以前の経験を思い出しながら、見通しを持って遊べるようにする。保育者は、子ども自身が動き方を考えたり、前回の経験を活かして再挑戦したりできるよう見守る。また、友達の動きを見たり真似したりする中で、自分なりに動き方を工夫できるような環境を整える。 【探究活動を実践し記録する】 前回の経験を活かし、慣れた様子でスピード感を持って取り組む姿があった。また動きのバリエーションも子ども達自信から発展させ、「カニさん歩きでやってみる」「ワニさんの真似だよ」など、ただ歩いて進むだけではなく、横向きになったり腹這いになって進む事を楽しんでいた。 【振り返り】 今回も2チームに分かれて行い、遊具を組み
9月14日


地域連携 令和8年度 東村山市総合防災訓練に参加しました
地域連携 令和8年度 東村山市総合防災訓練に参加しました。まずは保育園前の一時避難場所に集合し、東村山第三中まで徒歩で避難経路を確認しました。会場ではVR震災体験や煙体験を体験し、新しく導入した災害時トイレカー(北山公園の菖蒲・ひがっしー柄が可愛い)や各ブースを見学しました。改めて日頃からの防災意識の大切さを感じました。
9月7日


R8.8.26 誰でも通園 令和8年10月1日開始(秋コース)の面談予約残り枠のお知らせ
R8.8.26 誰でも通園 令和8年10月1日開始(秋コース)の面談予約残り枠のお知らせ おしゃら保育園 誰でも通園が満員、おしゃらコミュニティパーク誰でも通園が残り1枠です。 面談希望の方は、お早めに総合支援システムから面談予約をお願い致します。 面談予約は先着順となります。
8月26日


R8.8.25 誰でも通園 令和8年10月1日開始(秋コース)の面談予約残り枠のお知らせ
R8.8.25 誰でも通園 令和8年10月1日開始(秋コース)の面談予約残り枠のお知らせ おしゃら保育園 誰でも通園が残り3枠、おしゃらコミュニティパーク誰でも通園が残り2枠です。 面談希望の方は、お早めに総合支援システムから面談予約をお願い致します。 面談予約は先着順となります。
8月25日


R8.8月 くまボラさんの読み聞かせ
R8.8月くまボラさんの読み聞かせ。朝のおやつの時にお話すると「くまさ〜ん♡」と嬉しそうでした。 少しお外で気分転換に遊んでから、保育園に戻ると会場が出来上がっていてみんなワクワク⭐️ 夏にぴったりなお話がたくさんで、最後にはオーガンジーの海も楽しんで、あっという間の20分間でした。
8月24日


R8.8.24 誰でも通園 令和8年10月1日開始(秋コース)の面談予約枠 残り4枠です
R8.8.24 誰でも通園 令和8年10月1日開始(秋コース)の面談予約枠 おしゃら保育園、おしゃらコミュニティとも残り4枠です。 面談希望の方は、お早めに総合支援システムから面談予約をお願い致します。 面談予約は先着順となります。
8月24日


R8.8月度 とうきょうすくわくプログラム報告 1歳児
R8.8月度 とうきょうすくわくプログラム報告 1歳児 第2回 8月19日 〇テーマ 体を使ってチャレンジ!〜指先から全身へ〜 「問いを考える」 手や手首を使うとどんなことができるかな? ねじ回し遊び、マグネット遊びを通して遊びを通してどんな動き方ができるかな? 子どもたちの動作,表情を元に問いとする。 「環境をデザインする」 マグネット玩具、ホワイトボード、ねじ回し玩具を準備し子どもたちが少人数で探求できる環境を整える。子どもたちが自分の興味に応じて遊びを選び、十分に試したり繰り返したりできるよう用意した。 それぞれの遊具を手に取りやすい場所に配置し、子どもたちが自分で遊びを選べる環境をつくった。また、保育者が遊び方をすぐに教えるのではなく、子ども自身が触ったり、試したり、考えたりする時間を大切にしながら見守った。 「探究活動を実践し記録する」 子どもたちがどんな動きをし、どんな場面で発見、気付きがあったかを写真やメモ,動画で記録する。 活動を始めると、子どもたちはそれぞれ興味のある遊具を選び、自分なりに
8月24日


令和8年8月20日(木) 誰でも通園 令和8年10月1日開始(秋コース)の面談予約枠設定をしました。
令和8年8月20日(木) 誰でも通園 令和8年10月1日開始(秋コース)の面談予約枠設定をしました。 東村山おしゃら保育園 誰でも通園、おしゃらコミュニティパーク 誰でも通園の面談予約枠に総合支援システムからご予約下さい。 面談予約は先着順となります。予約枠が限られてますので宜しくお願い致します。
8月20日


R8.8月度 とうきょうすくわくプログラム報告 0歳児
〇テーマ 体を使ってチャレンジ!〜うごいて・のぼって・たっちしよう〜 第2回 R8.8.18(火) 【問いを考える】 子どもたちが遊具に慣れていく中で、「自分からやってみたいと思ったとき、どのように身体を動かして遊ぶのだろう」 また、子どもによって歩行やつかまり立ちなどの発達段階が異なるため、「一人ひとりが、自分の身体の動かし方をどのように見つけ、遊びを楽しんでいくのだろう」 【環境をデザインする】 子どもが自分の興味に応じて遊具を選び、自由に身体を動かせるよう、ソフトブロックアスレチックとマットを組み合わせて環境を構成した。 段差、滑り台、トンネルなど、異なる動きを経験できるようにするとともに、遊具の周囲には十分にマットを敷き、安全にハイハイしたり、歩いたりできるスペースを確保した。 保育者は、子どもが安全に遊べるよう見守りながら、すぐに手を出すのではなく、子ども自身が考えたり試したりする時間を大切にした。 【探究活動を実践し記録する】 活動を始めると、3人それぞれに異なる遊び方が見られた。 ◎歩ける子◎ .
8月18日


誰でも通園 令和8年10月1日開始(秋コース)の面談予約枠設定日のご案内
誰でも通園 令和8年10月1日開始(秋コース)の面談予約枠設定は、令和8年8月20日(木)(時間未定)に行ないます。 誰でも通園の面談予約枠に総合支援システムからご予約下さい。 面談予約は先着順となります。予約枠が限られてますので宜しくお願い致します。
8月13日


R8.8月度 とうきょうすくわくプログラム報告 2歳児
〇テーマ 運動あそび 第1回 令和8年 8月7日 【問いを考える】 「のぼって、わたって、からだをいっぱい動かそう!」 ~やってみたい!が広がる運動あそび~ 子どもたちは、設置された運動遊具と向き合う中で、どのように自分なりの遊び方や体の動かし方を見つけていくのだろうか。 【環境をデザインする】 自分の身体を上手く使いながら、またぐ・ジャンプ・バランスをとる・渡る・上り下り・転がるなどの動きが広がるように、様々な遊具を設置する。 また、子どもの様子に合わせて、遊具の設置方法を変え、難易度を上げたり、更に動きが広がるように工夫する。 【探究活動を実践し記録する】 あえて見本を見せずに開始したが、一本橋から落ちないように横向きでバランスをとりながら歩く姿や、このぐらいの高さならジャンプして下りられそうと判断した様子で飛び下りたりと、楽しみながらも自分の身体を上手く使いながら取り組んでいた。 また、遊具の設定を変えて難易度を上げると、一回目の設定とはまた違った身体の動きを見せたり、友達の動きを見て「自分にもできるかも」と真似する姿
8月10日


地域連携 未来のストリートデザインワークショップに参加しました
地域連携 未来のストリートデザインワークショップに参加しました。 久米川駅南口駅前再整備の検討状況を受けて、久米川駅から八坂駅までの未来のストリートデザインをワークショップ形式で発表しました。 昼と夜のふたつの顔を持つ栄町の商店街 昼間は「子育てに優しい商店街」…空き店舗に室内遊び場をつくる 夜は「大人の憩いと癒しの商店街」…歩行者天国にしてカフェやアルコールの呑める空間づくり 野火止用水をライトアップして夜の彩りを
7月31日


地域連携 町会の盆踊りでヨーヨー釣りを担当しました!
地域連携 町会の盆踊りでをヨーヨー釣りを 担当しました!おしゃら保育園の子どもたちや卒園児たちがヨーヨー釣りを楽しんでいました。ヨーヨーは特製の東村山公式キャラクター ひがっしープリントです。
7月30日


R8.7月度 とうきょうすくわくプログラム報告 2歳児
R8.7月度 とうきょうすくわくプログラム報告 2歳児 〇テーマ 運動あそび 第1回 令和8年7月10日 【問いを考える】 フラフープやミニフープを使った遊びの中で、子ども達はどのように「やってみたい」「できた」を積み重ね、体の動きを広げていくのか。 活動内容:フープくぐり・ミニフープでドライブ・何色のお家かな?ゲーム・ミニフープでバランス遊び・でこぼこマットロードを歩いてみよう 【環境をデザインする】 色がわかるようになってきた子ども達に、導入として「どんないろがすき」のパネルシアターを見せることで、色への興味→好きな色のフープを自分で選ぶ→フープ遊びへと繋げる。また色々な色・大きさの違うフープを使うことで体の動かし方や遊びが広がるようにする。 【探究活動を実践し記録する】 自分で好きな色のミニフープ選び、ハンドルに見立ててドライブをしたり、ミニフープを握ってバランスをとりながらでこぼこのマットの上を歩く姿があった。大きなフープくぐりでは、保育者がフープをくぐる見本を見せた後、真似してくぐっていたが、1人の子がハイハイでくぐ
7月30日


R8.7月度 とうきょうすくわくプログラム報告 1歳児
R8.7月度 とうきょうすくわくプログラム報告 1歳児 〇テーマ 体を使ってチャレンジ!〜指先から全身へ〜 第1回 令和8年7月15日 【問いを考える】 指を使うとどんな遊びができるかな?紐通し遊びやマグネット遊びを通してどんな動き方ができるかな? 子どもたちの動作,表情を元に問いとする。 【環境をデザインする】 紐通し玩具、マグネット玩具を準備し、それぞれ少人数で遊び込める環境を整える。 【探究活動を実践し記録する】 7月はマグネット玩具と紐通し玩具を用いて探究活動を実施した。 マグネット玩具では、「くっつく」「離れる」という性質に気付き、何度も付けたり外したりして試していた。また、つなげたパーツを持ち上げたり並べたりして、自分なりに形を作る姿も見られた。 紐通しでは、穴の位置をよく見ながら通そうと何度も挑戦していた。月齢が低い子は通すことは難しく玩具の手触りを楽しんでいた。 活動を通して、指先を細かく使う動きだけでなく、玩具を運んだり、手を伸ばしたり、立ったり座ったりと全身を使って遊ぶ姿も見られた
7月30日


R8.7月度 とうきょうすくわくプログラム報告 0歳児
R8.7月度 とうきょうすくわくプログラム報告 0歳児 〇テーマ 体を使ってチャレンジ!〜うごいて・のぼって・たっちしよう〜 第一回 R8.7.9(木) 【問いを考える】 どんな動きが一番楽しいかな? 【環境をデザインする】 •マットでハイハイ •段差によじ登る •保育者と一緒にトンネルをくぐる •滑り台を手で触る 【探究活動を実践し記録する】 最初はマットを口に入れてみたりと様子を見ていたが高月齢児が段を登り始めると低月齢児も近くに来てやってみようとしている姿があった。高月齢児は保育者の援助なしに登る、くぐる等できていたが、低月齢児はトンネルをくぐるのが難しかったようで奥に見える保育者を見ているが、前に進めずにいた。何度か高月齢児が行き来するのを見ていると最後はくぐれるようになっていた。 【振り返り】 高月齢児がいるので、やってみようとする気持ちや、できたという気持ちを近い場所で見本として行ってくれたこともあり、誰も不安がったり、嫌がることなく参加していた。また、兄がいる子は運動遊びに積極的だった。近くに見本がいるということ
7月30日


とうもろこしの皮剥きしたよ!
今日は初めての食育体験として、とうもろこしの皮剥きをした2歳児さん♪調理の先生のお話を聞いて、力一杯皮を剥き、頑張った子ども達です!自分たちでむいたトウモロコシを午後のおやつで美味しく頂きました。
7月22日


くまボラさんの絵本の読み聞かせ
みんな楽しみにしている「くまボラさんの絵本の読み聞かせ」がありました。みんなノリノリで絵本の世界に入っていました!
7月22日


くまボラさんの絵本の読み聞かせ
今日は、みんな楽しみにしていた「くまボラさんの絵本の読み聞かせ」。「くまさ~ん」と元気な声の呼び出しから始まりました。大きな絵本や手あそびに、みんな大喜び!
6月19日
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